風呂敷(日本伝統のエコグッズ)

風呂敷は何度でも使えて、使わないときはコンパクトに収納できるエコグッズとして、世界に誇れるものだと思います。

また、浮世絵は、ゴッホを始めとして、西欧の芸術家に多大な影響を与えたことから、海外でもよく知られており、浮世絵風呂敷は、日本土産としては格好のグッズといえます。

 

 

北斎の構図は、今、見ても斬新ですね。絵柄はいろいろお選びいただけますよ。

 

和風模様の風呂敷にロゴを入れて、お土産を包んでお渡しするのもよいですね。

 

 

 

ご興味をお持ちの方は、下記アドレスまでお問い合わせください。

info@udea.jp

http://udea.jp/product05

4月に入って、本格的に桜の季節ですね。マンションの隣の桜並木も花盛りです。

「桜の森の満開の下」の作家、坂口安吾には「明治開化安吾捕物帳」という連作小説があります。勝海舟を主人公の引き立て役にする筋立てが面白く、私の大好きな作品です。

この小説が原作のテレビドラマ「快刀乱麻」(1973~74)もよかった。YouTubeで久々にテーマソングを 聴いてみたら、なぜか、札幌オリンピックの「虹と雪のバラード」を思い出しました。(W)